身体障害者岡下俊介の戯れ言ブログ

元IT系社長だった身体障害者岡下俊介の戯れ言ブログ

人間について

未来に希望を持つために、 今の子供たちが大人になったとき、どんな世の中になっているか。 以来の

投稿日:

未来に希望を持つために、
未来に希望を持つために、

今の子供たちが大人になったとき、どんな世の中になっているか。
以来の希望を持てるだろうか。
そう考えたとき、現状の世界の考えると、あまり明るい未来をイメージすることができない
のではないでしょうか。

希望とは心の中の状態のことであり、世の中の状態のことではありません。
希望とは、人の心の中に存在するものだと思います。
そうすると未来に希望をもつために、僕はこう考えます。
現状の世界から、フォワードフォーカスして未来を考えると、どうしても明るいイメージを
持つことができません。

まずは、明るい未来をイメージしているのです。
「こんな社会になれば良いな」
とか
「この社会になればよいな」
ということを具体的にイメージしてみるのです。
の子供達が、大人になった時の理想的な未来もう心でイメージしてみるのです。
そしてそこから、パックフォーカスして、そのために、現在何をすればよいのかを考えれば、
良いと思うのです。何かが出来るはずです。
そう考えれば、心の中に、希望を持つことができます。
希望を持つことができれば、心が前向きになり知恵とアイデアも沸いて来ると思います。
しかし映画ターミネーターやブレードランナーにでてくるような現状の延長線上から想像してしまう
暗い未来のイメージを持ってしまうと、心も暗くなり、出て来る知恵も出てきません。
明るい未来のイメージをもつことに努力すべきだと思います。
そういった意味では、現在のメディアは完全に逆方向だと感じています。
暗い未来が来るというイメージを煽っているとしか思えません。

今の子供たちが大人になったとき、どんな世の中になっているか。
以来の希望を持てるだろうか。
そう考えたとき、現状の世界の考えると、あまり明るい未来をイメージすることができない
のではないでしょうか。

希望とは心の中の状態のことであり、世の中の状態のことではありません。
希望とは、人の心の中に存在するものだと思います。
そうすると未来に希望をもつために、僕はこう考えます。
現状の世界から、フォワードフォーカスして未来を考えると、どうしても明るいイメージを
持つことができません。

まずは、明るい未来をイメージしているのです。
「こんな社会になれば良いな」
とか
「この社会になればよいな」
ということを具体的にイメージしてみるのです。
の子供達が、大人になった時の理想的な未来もう心でイメージしてみるのです。
そしてそこから、パックフォーカスして、そのために、現在何をすればよいのかを考えれば、
良いと思うのです。何かが出来るはずです。
そう考えれば、心の中に、希望を持つことができます。
希望を持つことができれば、心が前向きになり知恵とアイデアも沸いて来ると思います。
しかし映画ターミネーターやブレードランナーにでてくるような現状の延長線上から想像してしまう
暗い未来のイメージを持ってしまうと、心も暗くなり、出て来る知恵も出てきません。
明るい未来のイメージをもつことに努力すべきだと思います。
そういった意味では、現在のメディアは完全に逆方向だと感じています。
暗い未来が来るというイメージを煽っているとしか思えません。

なぜこんなふうになってしまったのだろう。

僕が子供の頃の昭和45年ごろは21世紀に明るいイメージがありました。
希望に燃えていたと感じます。

鉄腕アトムなどの描いた手塚治虫さんのマンガでも問題提起はしていましたが、
手塚治虫さんの描く未来には、常に明るいイメージがあったような気がします。

しかし最近のアニメも含め、近未来を想定した映画のほとんどは、暗いイメージしかないように思えます。それはきっと現在を起点にforwardフォーカスしてしまうからではないかと思います。

少なくとも僕は、明るい未来を信じたいと思っています。
日本の最先端のエンジニアリングに接していると決して未来は暗いものではないと確信できます。
そう信じることが、新たな発想や行動につながるのだと感じます。

投稿者プロフィール

岡下俊介
岡下俊介代表
京都の某経営コンサルタントに従事
神戸の中堅IT企業にてWEBシステム構築や各種企業向けシステム構築のプロジェクト・マネージャーとして従事
神戸にてIT起業を起業し、代表取締役に就任
その後リーマンショックの影響で業績が急激に低下しに起因し、
血圧上昇と同時に基礎疾患のモヤモヤ病により脳出血発症し、
左半身不随の障害者となり会社は廃業、自己破産して、一時絶望
2020年まで障害者枠で非正規雇用の契約社員にて様々な企業に従事
2021年に再起をかけ、半身不随の身体でも出来るビジネスと踏んで
プロコーチを目指しコーチングノウハウを修行
2022年個人事業主のプロコーチとして再スタート
現在、左半身不随障害者でも可能なあらゆる事業展開予定
座右の銘は平凡ですが「ネバーギブアップ」

現在、個人事業主として屋号セブンシーズネット代表
【事業】
海外向け日本刀ショッピングサイトの運営
ネットマーケティングコンサルティング
コーチング講座

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