「 年別アーカイブ:2012年 」 一覧
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2012/08/12 -人間について
僕は、神よりも、守護霊とかいうものよりも、ご先祖様よりも 今の自分を信じる 自分が必ず回復し幸せな人生を送れるのだと・・ そんな自分を信じたい 脳は想像や創造という目に見え無い心の「行為」でもその痕跡 …
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2012/08/12 -人間の生き方
生きることがこんなに難しく苦しいものとは思ってもいなかった この先進国の日本でこんなにも苦しむとは・ 生きるって一筋縄ではいかないな・・ この障害によって 生まれて初めて死の方が楽だと感じさせてくれた …
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2012/08/12 -人間について
僕が最も望んでおり、でも最も怖れている事・・・・ それは死・・ 死はいけない事・・理性では理解しているけれど 僕の3つの苦しみ 四六時中左半身全体を襲っている左半身全体の皮を一枚剥がされたような強烈な …
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2012/08/12 -人間について
ドイツで20年先までにヨーロッパにおいて完全脱原発するという目標が掲げられた それに引き替え日本・・ 福島原発事故から大飯原発再稼働まではあれほど大騒ぎしていたのに 現在は何事もなかったように静まりか …
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2012/08/12 -人間について
今日も朝から苦しい・・ 左半身全体が激痛と痺れ・・ 左手は硬直気味で震える・・ 苦しい・・つらい 食事の用意さえする気にならない なぜこんなにまで苦しんでまで生きなければならないのか それでも生きなけ …
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2012/08/11 -人間の生き方
健康な人からすると、病人や障害者は「大変だねえ」と思われがちです。 障害者なので、その視線はよくわかる 仲がよいとか他人とかは関係ない 病人や障害者は、大なり小なり人から心遣いを受けることが多いと思う …
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2012/08/11 -人間について
脳卒中で中途身体障害者になるということ それはそれまでの人生で築き上げてきたものを「ある日突然」いきなり奪われるということ・・ 老いとは全く異質のものである この「突然の喪失」の苦しみは (僕も健常者 …
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2012/08/11 -人間について
僕が半身不随という障害者になって知ったこと それは死よりも苦しい「生きる」というものが存在すること そして今、この瞬間もその地獄のような「生きる」を必死で生きている人が存在すること 決し自分だけが苦し …
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2012/08/11 -人間について
僕が生きる意味・・ 障害者となってから何度も考えさせられた こんな不自由身体になって 痛みと痺れに苦しむ毎日 人間として当たり前にできることがほとんどできなくなった状態で 僕の生きる意味は何なのか・・ …
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マイクロファイナンスを活用して無電化貧困層地域に太陽光発電普及を!
2012/08/11 -最新環境技術
シンガポール提案したアモルファス薄膜太陽光発電パネルの廉価版 (なんとたったの4万円前後)を製作しマイクロファイナンスを活用して 無電化貧困層地域に太陽光発電普及していくことになりそうだ。 このアモル …