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痛いと笑う、苦しいと笑う、悲しいと笑う - 身体障害者岡下俊介の戯れ言ブログ

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元IT系社長だった身体障害者岡下俊介の戯れ言ブログ

人間について

痛いと笑う、苦しいと笑う、悲しいと笑う

投稿日:

ここ数日体調は最悪だ・・

風邪で熱がある。苦しい

一昨日は、風呂で、どうしろっ骨にひびが入って痛い。

ただでさえ左半身は中枢性疼痛のしびれと痛みが続いている。

踏んだり蹴ったりだ。。

これだけ身体が痛いと心まで蝕ばまれそうだ。。

痛みや身体の苦しみは脳で感じるのだ。

肋骨が痛いのはろっ骨が感じているのではない。

脳がろっ骨が痛いと感じているのだ。

だとしたら、

痛いと感じている脳細胞を笑いで笑わせよう

そんなふうに思った。

心が笑えば、痛いと感じている脳細胞も笑ってしまい、

身体の苦しみも和らぐのではないだろうか

そんな勝手な解釈で僕は心の中で、痛いと笑うことにした。

笑って苦しいと言うのだ。

笑って痛いというのだ。

そう心の中でつぶやく

そうすると不思議なことに本当に、身体の苦しみ痛みが和らぐのだ。

さあ笑おう!痛い!痛い!わっはっは!

そうすれば心まで蝕まれることはない!

だから

悲しいと笑おう

苦しいと笑おう

痛いと笑おう

そうすれば心がネガティブにならずに済む。

心がポジティプになれば痛かろうが、悲しかろうが、苦しかろうが

何でもできる!知恵も沸く

ところ心が蝕まれ、ネガティブになってしまうと何の知恵も沸かず

何もやる気が起こらない。

それではダメだ。

だから笑おう!思いっきり!

障害者になってしまったと笑って言おう!

さあ笑うのだ!

僕は笑う!

もしかしたら僕の笑い顔は引きつっているかもしれなけど

それでもいいじゃないか

投稿者プロフィール

岡下俊介
岡下俊介代表
京都の某経営コンサルタントに従事
神戸の中堅IT企業にてWEBシステム構築や各種企業向けシステム構築のプロジェクト・マネージャーとして従事
神戸にてIT起業を起業し、代表取締役に就任
その後リーマンショックの影響で業績が急激に低下しに起因し、
血圧上昇と同時に基礎疾患のモヤモヤ病により脳出血発症し、
左半身不随の障害者となり会社は廃業、自己破産して、一時絶望
2020年まで障害者枠で非正規雇用の契約社員にて様々な企業に従事
2021年に再起をかけ、半身不随の身体でも出来るビジネスと踏んで
プロコーチを目指しコーチングノウハウを修行
2022年個人事業主のプロコーチとして再スタート
現在、左半身不随障害者でも可能なあらゆる事業展開予定
座右の銘は平凡ですが「ネバーギブアップ」

現在、個人事業主として屋号セブンシーズネット代表
【事業】
海外向け日本刀ショッピングサイトの運営
ネットマーケティングコンサルティング
コーチング講座

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