身体障害者岡下俊介の戯れ言ブログ

元IT系社長だった身体障害者岡下俊介の戯れ言ブログ

「 人間について 」 一覧

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人間とは、人類にとっての幸せとは、最近感じる死生観

2010/09/16   -人間について

日本は、いや人類はいつまで存続するのだろうか 今日本の政治家たちは民主党代表選挙だとか、成長戦略が必要だとか財政再建が必要だとか 事業仕分けだとか予算編成no議論している。 民主党代表はn菅さんがかっ …

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意志の力で成功しない時には好機の到来を待つほかない。

2010/09/18   -人間について

今朝、「ゲゲゲの女房」でよいこと言っていたな。 ”意志の力で成功しない時には好機の到来を待つほかない。” ”人は努力している時は迷うに決まったものである。” 好機が来るまでやり続ける努力するしかない。 …

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私の脳卒中は天罰???

2010/09/18   -人間について

私の「なう」に「198903037963」さんとかいう中国人(韓国人?)留学生らしき人物から 「なう」に私宛に下記のようなメッセージが入っていました。 「そりゃ保守思想の持ち主は脳を患うわなWWW 天 …

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日本の産業はまだ負けない

2010/09/19   -人間について

これは読売テレビの「たかじんのそこまで言って委員会」で在日中国人が話していたことです あの反日教育を受けた中国人が「日本人の素晴らしいところ」として話していました。 彼曰く「日本人のすごいところは日本 …

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苦境の中の知恵

2010/09/19   -人間について

人は苦境に追い込まれたとき、うろたえる 思考停止しない強靭な精神力が重要だ うろたえないためには、、 何事もゆきづまれば、まず自分のものの見方を変えることであると思う 案外、人は無意識の中にも一つの見 …

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本当の強さってむつかしいな。

2010/09/20   -人間について

弱い者ほど相手を許すことができない 許すということは、強さの証だ マハトマ・ガンジー わかるんだけど日常生活でも、社会でも、家庭内でもついつい弱さがでてしまう。 煩悩がでてしまう。 難しいな本当に強く …

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心身問題に対する二元論

2010/09/21   -人間について

(ウィキペディアより抜粋) 二元論は、心的現象を非物理的なものとする[9]。ヒンズー哲学のサーンキヤ学派やヨーガ学派(紀元前650年前後)では、世界をプルシャ(精神)とプラクルティ(物質的実体)の二つ …

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待つ心-2(、待つ心の習練がもっと必要かな)

2010/09/23   -人間について

「待つ」と言うのは本当に苦しいものだ。 障害者になって本当待つということに苦しめられたそして逆に待つという強い意志を持つことができたように思う。去年リハビリ病院から退院して自宅に帰ってきたときには僕は …

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やっぱり菅さんじゃダメか・・

2010/09/24   -人間について

今回、問題になっている尖閣諸島問題、結局日本が中国の恫喝に屈したような形になってしまった。 なんだこの外交は! 馬鹿正直に尖閣諸島は日本固有の領土であるから、日本の法律にのっとって「粛々と?」真正面か …

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生きてい証

2010/09/25   -人間について

最近、ケンカできる自体生きている証拠だなって思うようになってきている。 ブログで誹謗中傷されて怒ってみたり、そんなことをできること自体が生きている実感が沸く。後遺症の痙攣発作が起きているときには苦しん …