「 人間について 」 一覧
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2013/01/05 -人間について
今年に入ってから三島由紀夫の小説に影響されてか 「自己犠牲」について考えている 自己犠牲がなぜ人間の(男の)美学なのか・・・ よくイザというときに逃げ出す人間は本当のパートナー(友)ではない お互いに …
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2013/01/05 -人間について
人間にとって命(生きる事)ほど大事なものはないが、 その命(生きる事)は世の中全体との繋がりと切りはなす事はできない、 世間の道徳や秩序を踏みにじって我欲を通す事は、自らの命を打ち砕くようなものだ つ …
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2013/01/05 -人間について
片麻痺という障害は 身体をニュートラルにする事が とても難しい、、 「麻痺」という語彙から健常者の方は「身体に力が入らない」 というようなイメージを持つ人は多いと思うけど、 むしろ、全く逆だ、 よく、 …
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2013/01/05 -人間について
人は誰でも他人に理解されないものを持っている。。。 もっと言うと、 人間は決して他の人間に理解されることはないのだと思う 親と子、 夫と妻、 どんなに親しい友達とでも 人は常に独りだ・・ とあらためて …
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2013/01/10 -人間について
自己犠牲の覚悟を持ってすれば 何事にも怒りも悲しみも憎しみも覚えないなぜなら、「自分を捨てる」ことごできているから、 そこには自我は存在しなくなるから・・ どんな事にも動じず、 冷静に対処することがで …
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「勝つか、負けるか」、「解決できるか、できないか」のどちらかだ
2013/01/10 -人間について
人間、生きている中で思わぬトラブルや病になったりする。 でもその事(トラブルや病)自体に(遭遇した)なった事に「悩む」のは止めようと思う。 特に僕の場合、特に「痛み」である 「痛み」とは闘うしかないの …
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2013/01/11 -人間について
先日「自己犠牲の覚悟」ていう記事を書いたら、以下のようなコメントを頂いた 「自分さえ我慢すればよいという考え方は、他人にいいように利用されるだけです。はっきり言えば、舐めて掛かって来るのが人の世の常。 …
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2013/01/14 -人間について
この世に生きてゆくには 苦しいこと悲しい辛いことを 耐え忍ばなければならない。 たいていの人間が身に余る苦労を負って、 それこそ歯をくいしばるような思いで その日その日を暮しているのと思う でも残念な …
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2013/01/15 -人間について
僕は障害者になってからというもの 「身を持って伝える」 って事がほとんどできなくなった できたとしても、健常者に比べると非常にゆっくりしかできないせいか正確に伝わらない だから言葉で伝えるしか方法がな …
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2013/01/15 -人間について
人は誰でも他人に理解されないものを持っているものだと思う もっと言えば、人間は他の人間に本当の自分を理解される事はないのではないか 親と子、夫と妻、どんなに親しい友人との間にでも、、 人間は常に独りだ …