身体障害者岡下俊介の戯れ言ブログ

元IT系社長だった身体障害者岡下俊介の戯れ言ブログ

「 人間について 」 一覧

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困難こそ最大のチャンスである

2011/05/03   -人間について

困難こそ最大のチャンスであるという言葉がある 僕は最近困難こそ最大のチャンスであるという言葉がまさしくその通りであると つくづく実感として感じている。 なぜ困難こそ最大のチャンスであるのか それは立ち …

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一国のリーダーたるもの夢と希望を国民に語るべき

2011/05/03   -人間について

あるジャーナリストが管首相に最近聞いたそうですが 管首相はできることと出来ないことは明確にして 「できることができる。出来ないことは出来ないと正直に話す」と言ってたらしい。 これは正直な姿勢であり、管 …

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役に立たなくなった左手

2011/05/03   -人間について

今日近所のゴルフの打ちっぱなしに行ってきた。 右手1本でゴルフを挑戦するためだ。 僕は走ることが出来ない。 だからスポーツをあきらめていた。 でも唯一走ることなくできるスポーツを見つけた。 ゴルフだ。 …

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自分に負けてたまるか。

2011/05/04   -人間について

今日感じた負けてたまるかという思いは他人に対する悔しさから来ている。 それは自我があるからだ。 自我があるから悔しいという気持ちになってしまう。 その悔しさの裏返しとして、負けてたまるかという気持ちに …

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何もしないことが最善の策:中庸

2011/05/06   -人間について

苦境に陥ったとき、、敵やライバルに負けそうになったとき あるいは裏切られた時、多くの場合人は「策」を考えるものだ。 しかしそういう時に限って「何もしない」ことの方が良いことがあるのではないだろうか。 …

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心のパラダイム変換で苦境を乗り切る

2011/05/07   -人間について

パラダイム変換という言葉・・ この言葉は僕にとって実体験そのものだと感じる。 パラダイム変換は「価値観の変換」という意味でよいだろう。 価値観の変換をするとものの見方が変わる いや変わってしまうのだ。 …

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障害者だから重要な仕事を任せることが出来ない?

2011/05/09   -人間について

現在も当面の生活費を稼ぐために就職活動をしている NPO法人にもう少し運営資金があれば理事の手当くらい出してるのになぁ・・ 先週末ある会社にハローワークの「障害者雇用」の枠で面接に行った。 その面接の …

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決 意とは

2011/05/09   -人間について

どんな時に人間は決意というものができるのだろう 人間生きていく中で決断を迫られる時が多々ある。 特に苦境に遭遇したときには決意が必要である。 最近、悩んで、悩んで、散々悶々と悩み抜いたあとで、「突然決 …

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自分一人ではそんなに心を強くすることなんて出来ない。

2011/05/16   -人間について

この3日間ほど九州遠征の疲れが出てしまったのか なにごとに対しても妙にネガティブな思考に陥ってしまった。 腹が立つこともたくさん起こった。 自分だけが・・という気持ちになってしまった。 これは自我をす …

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心に10%の「空」を作る

2011/05/17   -人間について

心の中にほんの少し強いから「空」を作りたい。 「空」とは「自我をなくすこと」 生身の人間であるから自我を100%なくすことなんて不可能だ だから10%でも良い。 心の中に「空」も作りたい。 そうすれば …