身体障害者岡下俊介の戯れ言ブログ

元IT系社長だった身体障害者岡下俊介の戯れ言ブログ

「 人間の生き方 」 一覧

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信じる心の大切さ

2011/06/07   -人間の生き方

自分を信じる 相手を信じる 科学的、あるいは統計的データなどなくても 「信じる」という心の行為によって好転することが沢山あると思う。 それは神様を信じるというようなことは全く別ものだ。 神様とか、「見 …

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喪失感や喪失の不安から脱け出す方法

2011/06/11   -人間の生き方

人間にとって「喪失」することを最も恐れることだと思います。 僕も体の機能の喪失、自分の会社の喪失、そんな喪失感に苦しみました。 そこから抜け出すためにもいろいろ苦しみました。 どうすればこの喪失感の苦 …

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生々しい現実か、崇高な理想か

2011/06/20   -人間の生き方

今、役所広司主演の「13人の刺客」という映画を観終わった。 武士道をテーマにした感動する映画かと思ってレンタルした。 でも、残念ながら期待した内容ではなかった。 なぜならこの映画は生々しい現実、つまり …

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お前はこれまで本当に真剣だったか?本当の挫折こそ、生きる力の源泉であり成功の母である

2011/06/22   -人間の生き方

挫折が一度もない人生を送る人間なんてこの世にいないだろう。 挫折は絶対に乗り越えなければならない。挫折を乗り越えれば必ず心が強くなっている 新たな知恵も備わっているものだ。 人間が生きようとする力があ …

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甘えか甘ったれか

2011/06/23   -人間の生き方

甘えと言う言葉は日本語以外にはないそうです。なぜなら、これは日本人の特性によるものだからだそうです 甘えとは相手が「分かってくれている」という前提で行動することだからです。 だから相手が想定がいの反応 …

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すばらしき人生とは

2011/06/24   -人間の生き方

すばらしき人生とは決して事業に成功することでもなく、 100歳まで生きて天寿を全うすることでもない。 悲しい人生とは 途中で事故や病気に襲われることや 事業に失敗することが悲しい人生とは限らない たと …

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人は殺されでもしない限り、どんなに苦しくても生きなければならない。

2011/06/25   -人間の生き方

人は殺されない限り生きなければならない。 人は殺されでもしない限り、 どんなに苦しくとも生きなければならない宿命なのだ。 どんなに苦しく痛い病気になろうとも、 その苦しみがどんなに続こうとも今回の震災 …

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言魂が僕に生きる力を与えてくれた

2011/06/28   -人間の生き方

今朝は特に痺れがひどく、脳が僕からリアリティーを奪い去って 苦しい状況が続いた。 そんなリアリティを無くしてしまった僕の感覚に リアリティを取り戻したものがある。 それは7歳の僕の息子の言魂だった。 …

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生き方をコミットメントする

2011/06/30   -人間の生き方

僕はこれまでの人生においてあらゆる場面で、 自分の行動に対してコミットメントしてきたつもりだ。 コミットメントとは自分自身に「公約」「誓約」「約束」などを意味する。 コミットメントしたからにはどんなに …

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苦境こそが知恵と工夫を生む。工夫の人生も存外楽しい。

2011/06/30   -人間の生き方

苦境になんて出会いたくない。 順風満帆の人生に越したことはない。 健常者の頃そんなふうに思っていたこともあるけれど、 今は意外とそうでもないのではないかと思ったりしている。 僕は脳出血により中途障害と …