「 月別アーカイブ:2010年07月 」 一覧
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2010/07/23 -独り言
一昨年脳出血で半身麻痺になってから1年半 強い中枢性痺れに耐え続け、動かない手足の苦悩に耐えてこられたのも 昔、水泳部のときに徹底的なスパルタ練習耐えたことが今の自分の心の強さの根源だと思っている。 …
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2010/07/23 -人間について
自分が何らかの形で世の中の役に立っている・・この感覚 この感覚こそが、人間が生きるための力であると思う。 僕は去年のい今頃、半身麻痺になった現実に直面し、人間として当たり前にできることができなくなって …
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2010/07/22 -独り言
あの有名なアインシュタインの相対性理論は実は人間関係のことではないかと思う。 一般相対性理論は時空の相対性というものから光を軸にして、速度の速いものは時時間がゆっくりと進む(実は相対的に時間がゆっくり …
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2010/07/22 -独り言
このテキサス親父っておもろい! 日本政府も「調査捕鯨」などとごまかさず、堂々と「捕鯨しています」て言ってほしい。
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2010/07/22 -最新環境技術
病気になってそれが治って、治って息災を喜ぶうちにまた病気になって、 ともかく一切病気無しの人生というものは、なかなか望み得ない。 軽重のちがいはあれ、人はその一生に何回か病の床に臥(ふ)すのである。 …
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2010/07/22 -人間の生き方
障害者になった今私が成すべきこと 左手は全廃である。 麻痺した左手足が脳の可塑性により再構築され回復する可能性があるという 「決してあきらめるな」と 私も今日までそう思っていた。決して回復をあきらめな …
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2010/07/21 -人間の生き方
以下は障害者となって私の心の支えになっている言葉だ。 自分のためにもう一度書いておこう 死ぬまで一生こうやって生きるきる意味を問い続けるだろう。。 この地上に棲むあらゆる生き物のうちで 人間だけが自分 …
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2010/07/21 -独り言
末梢性の痛みに比べて頻度は低いのだが、より苦痛を伴い、難治性で厄介なのが中枢性の痛みである。去年6月ごろから、私はこの中枢性疼痛に始終悩まされている。これは脳卒中の病変が直接の原因となって痛みをきたす …
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2010/07/19 -人間について
自意識過剰とは 他人が自分をどう見ているかを気にしすぎる状態。 反意語に、無意識過剰。 また、無意識過剰の隣接語として、オタクを採るという解釈もある 人間は社会的動物である 以前ににも書きましたが、孤 …
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2010/07/19 -最新環境技術
僕が片手で必死で作った日本の環境・防災技術を世界に紹介する下記のサイトが 2,3日前からSQLインジェクションというネット攻撃に四六時中さらされ、データ改ざん、サーバーのシステム妨害に合ってます …