身体障害者岡下俊介の戯れ言ブログ

元IT系社長だった身体障害者岡下俊介の戯れ言ブログ

「 年別アーカイブ:2010年 」 一覧

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ノーベル化学賞万歳 日本はまだまだこれからだ!

2010/10/07   -最新環境技術

今年もまた、技術分野でノーベル賞受賞者が日本人から二人も出た! これぞ技術立国日本のお家芸だ! 日本人の知恵と工夫はまだまだ健在だ! 地道にこつこつと知恵と工夫を重ねていく。これこそが技術に対する日本 …

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あらゆる企業に必要な環境技術

2010/10/05   -最新環境技術

現在、少なくも先進国といわれる国々では、企業は環境保全に積極的に取り組むべきであるという流れが、既にできあがっているし、それは義務であり責任である。法律などの規制が厳しくなると企業の競争力が落ちるとい …

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素晴しい日本

2010/10/03   -人間について

すべての文化・文明は日本で花開くと言っても過言ではないのではないだろうか。 たとえば仏教にしても、インドで発祥し、中国を通り抜け日本に到達して、日本で浄土宗や禅宗などのより洗練された仏教として花開いた …

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自ら作ることより、手に入れること

2010/10/03   -最新環境技術

最近、僕の息子が夢中になっているアニメ番組「ポケモン」を見ているとき、家内が何気なく言った言葉に考えさせられる事があった。 「この番組、私的には嫌いなの。なぜかというと自分が戦わずしてポケットモンスタ …

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いっしょに、いっしょに、そしていっしょに

2010/10/02   -人間について

僕は去年まだ充分に外出ができない状態のとき本当に孤独だった。1日中部屋の中で、ベッドに寝ころび、天井をみながら過ごす1日は長く辛かった。特に息子も妻も外出し一人になると強烈な孤独感にさいなまれた。 そ …

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運動会(純真無垢な子どもたち)

2010/10/02   -人間について

今日は息子の小学校の運動会だった。小学校の子供達って本当に純真無垢で、素直で元気だ。小学校1年になった息子も一生懸命走った。 僕も片手で一眼レフを何とか操作しながら、うまく撮影できた瞬間だ 躍動感がバ …

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人類の英知

2010/10/01   -人間について

中国もバカではなかった。 今回の尖閣諸島問題の中国の軟化 意外だった。 今回中国は尖閣諸島問題で非常にに理不尽ともいえる強硬姿勢に出てきた。 反中国派と言われる人たちは、ここぞとばかりに一斉に中国人批 …

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強烈な危機感が知恵の源泉

2010/09/30   -人間について

危機だからこそ沸く知恵がある。人生順風満帆だったら、知恵もわかない。 私は歩くときに杖が無いと怖い、まだまだ足のコントロールが効かないので、ちょっとした傾斜ですぐに転倒しそうになる、でも、杖が無いから …

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思い悩む(心を透明に)

2010/09/29   -人間について

人間は神様ではないのですから何もかも見通しで何もかもが思いのままで、悩みもなければ憂いもない、そんな具合には行かないものである。悩みもすれば憂いもする。迷いもする。 わからん、わからん、わからん、 ど …

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山は動いていた

2010/09/29   -人間の生き方

山は動いていた。少しずつだが、動いていた。 人は努力しても、努力しても、成果がゆっくりとしてると焦る止まっているのではないかと思い、もうあきらめてしまおうかと思ってしまう。 本日私の進めているプロジェ …