「 月別アーカイブ:2011年09月 」 一覧
-
-
2011/09/11 -人間の生き方
今日はなぜか 精神的に辛かった。 なぜ、たかが歩くことにこれだけ苦痛を伴い苦労しなければならないのか なぜ、毎朝、毎朝起床の度に全身に痺れと痛みを感じ苦痛にたえなければならないのか。 そして、なぜ、自 …
-
-
2011/09/11 -人間について
何もないこの大宇宙に地球生まれ、そしてその中に生命が生まれ、 多種多様な動植物が進化してきた。 なかには病などで死に絶えてしまった動植物もあろう。 人間の人生とて同じではないか。 人それぞれ生まれなが …
-
-
2011/09/10 -独り言
盲人の人は目が見えないのになかなか怪我をしない。 目が見えないから、それだけ人一倍慎重であるからなのだろう。 歩くということに対して謙虚なのだろう。 ある意味生きることに対して謙虚なのかもしれない む …
-
-
2011/09/10 -人間の生き方
どんな苦境においても必ずそれを乗り越える策はある。 その策は人間の心の中にあると思う。 一見八方塞がりのように見える状況においても必ず打開策はある そのためには自分を信じることそして希望(解決策がある …
-
-
2011/09/08 -人間について
よく政治家は「希望を持つことができる世の中を目指したい」などと言うこがあるが 希望を持つことができる世の中とはいったいどんな世の中なのだろうか 希望を持つことができる人はどんな境遇 でも希望を持つこと …
-
-
2011/09/06 -人間の生き方
今僕は、やるべきことを粛々とやり続けることを自分に言い聞かせている 結果をあせらず、やるべきことを粛々とやり続けさえすればいつか必ず成果があがるときがくる そう信じるようにしている。 身体のリハビリも …
-
-
2011/09/06 -独り言
実業家や政治家は清廉潔癖でなければならないのだろうか。 今朝僕のブログのコメントに私が下記の別のブログについてコメントがあった http://ameblo.jp/ecoshun-2/entry-106 …
-
-
2011/09/04 -人間の生き方
通常は努力をすればするほど成果が上がりますよ と言うのが普通である。 しかし実際には必ずしもそうはいかない。 働けど、働けど、必死に努力をしても なんの成果も見えてこないこともある そんなとき 失望落 …
-
-
2011/09/04 -人間の生き方
僕は脳出血によって油断することができない人生を与えられたと思っている。 人の心というものは不思議なものでどんなに困難なことでも物事が3年も続けてうまく行くと どうしても心に油断が出てきがちなものである …
-
-
アメリカ人などが作った金融商品の金融理論は数字のレトリックによる錬金術にすぎない!!!
2011/09/02 -独り言
昨夜に引き続きファンドなどの金融商品は数字のレトリックによる錬金術にすぎないということを書いてみたいと思います。 僕は大学時代ある化学反応漕である物質の濃度分布を明確にするための方程式を作るという研究 …