身体障害者岡下俊介の戯れ言ブログ

元IT系社長だった身体障害者岡下俊介の戯れ言ブログ

独り言

オービスの位置を理解しているYahooカーナビは優れもの!

投稿日:

最近は車についているFーテンのカーナビを使わずに
iPhoneのアプリでYahoo!カーナビを利用している
なぜなら到着地までのナビゲーションがかなり性格だからだ。
通常の従来の車についているカーナビの場合
目的地の10メーターくらい手前で
「目的地の近くにきました」 。などと言って
ナビゲーションを止めてしまうから、とても困ることがある。
でもスマホのヤフーカーナビは目的地の2 mから3 m程度のところまで
ナビゲートしてくれるからほとんど目的地に正確に到着できるから
とても便利で使うようになっている。
(ただ、音声は少し悪いので難があるが・・・)

そして今日、初めて気がついたのだけど
もっとすごい機能があったのだ! 。
なんと、高速道路ではオービスの位置を理解しているようで
オービスが近くになると、おおむね800メートル手前で
「スピードに注意してください」 
というメッセージが出るのだ!

最初はなんでこんなメッセージが出るのか
今日、大阪に行く時に阪神高速神戸線を走っているときに
(僕は阪神高速神戸線オービスの場所は全て把握している笑)
何気なくもしやと思ってオービスの位置の手前くらいで
注意していたら、やはり

「スピードに注意してください」

と言うアナウンスが流れた! 

それで、再度、確認のためにあまり目立たない場所にあるオービスの場所に
近づいた時にも確認しようとその手前まで来たとき

やはり

 

「スピードに注意してください」

 

と言うアナウンスが流れた! 

 

これでオービスが近づくと

 

「スピードに注意してください」

 

と言うアナウンスが流れることをほぼ確認!

これは便利だ! 
変なオービスキャッチのためのレーダーを
買うよりも便利だ!!

僕は意外と高速道路ではスピードを出す・・
といっても直線道路だけだけど、、
前後にクラウンかセドリック系の車が
いないことを確かめたら
(覆面パトカーの殆どがクラウンかセドリックだから・・笑)
150kmくらいは出す・・片手運転で・・危ないのかな

でもそんなとき知らない高速道路ではオービスの位置が分かると
僕にはとても便利なのだ!(笑)

投稿者プロフィール

岡下俊介
岡下俊介代表
京都の某経営コンサルタントに従事
神戸の中堅IT企業にてWEBシステム構築や各種企業向けシステム構築のプロジェクト・マネージャーとして従事
神戸にてIT起業を起業し、代表取締役に就任
その後リーマンショックの影響で業績が急激に低下しに起因し、
血圧上昇と同時に基礎疾患のモヤモヤ病により脳出血発症し、
左半身不随の障害者となり会社は廃業、自己破産して、一時絶望
2020年まで障害者枠で非正規雇用の契約社員にて様々な企業に従事
2021年に再起をかけ、半身不随の身体でも出来るビジネスと踏んで
プロコーチを目指しコーチングノウハウを修行
2022年個人事業主のプロコーチとして再スタート
現在、左半身不随障害者でも可能なあらゆる事業展開予定
座右の銘は平凡ですが「ネバーギブアップ」

現在、個人事業主として屋号セブンシーズネット代表
【事業】
海外向け日本刀ショッピングサイトの運営
ネットマーケティングコンサルティング
コーチング講座

-独り言

執筆者:

関連記事

no image

追い詰められて、、

僕は追い詰められた方が良いのかもしれない。何もかもが裏目に出て、追い詰められることがある。そんなとき焦りのため冷静さを失いそうになる。全てが失敗に終わり、もう自分の人生は終わりだ。。と思ってしまう瞬間 …

no image

夢と現実の境目

昨夜、学生時代の夢を見た。 大学時代の夢だった。 そこにはたくさんの仲間がいた。 僕はスキューバダイビングのクラブだったので みんなで一緒に海に潜っていた。 そこでは僕は体は普通の体だった。 何の問題 …

no image

時間に裕福であることは最大の贅沢である

脳卒中を発症し左半身麻痺という障害を負ってからというもの、たくさんのモノを失ったけれども会社も失い、資産も失い、体の機能も失い失意のどん底になってしまったけれども、今振り返ると、この2年間というもの、 …

no image

この身体で人生を全うする勇気

左半身不自由で痛み、痺れるこの身体 正直言ってまだまだ自分の身体をコントロールできていない いつ痛むのか いつ痺れるのか どうすれば痛みが和らぐのか どうすれば痺れが和らぐのか まだ分からない 完全に …

no image

叔父はさぞ無念だっただろう。

8月15日、お盆に僕の両親の実家(福井の越前付近の山の中)に 脳出血を起こしてから初めて3年ぶりに墓参りに行ってきた。 久々に見る田舎独特の大きな屋敷。 久しぶりに中に入ってみて、目に飛び込んできた。 …