身体障害者岡下俊介の戯れ言ブログ

元IT系社長だった身体障害者岡下俊介の戯れ言ブログ

最新環境技術

驚異の水を燃料にしたエンジン成功!!!!!!

投稿日:

これはすごい!
なんと水を燃料にして、動くエンジンだ
私が今取り組んでいる
「日本の環境技術を海外へ紹介し、ビジネスマッチングや投資を促進させることを目的にした下記のサイト
http://my-japan.jp/
のため仲間の協力を得ながら、日本の持つ環境技術の調査をしていたところ発見した技術だ。

原理はこうだ

水からある燃焼性のガス(どういうガスかは今のところ企業秘密です)を発生させる装置があるのです。
このガスは燃焼させても「直進性」しかないため、エンジンなどには使い物にならないといわれて
いた。私自身も数年前この目で見たことがあるので分かるのだが、確かに燃焼時の温度は非常に高温になるが直進性しかないのだ
このガス発生装置をある大手自動車メーカーの特殊エンジン(昔から存在するがその自動車メーカーしか作っていないエンジン)をベースにある研究所に実験を依頼した。

その結果報告がつい先日来た。
エンジンが回ったというのだ!
まだ出力レベルは極秘だが、これは革命的な成功だ。

これで実用レベルの出力を出せれば、まさに水を燃料にした。エンジンができるのだ!
論理的には海水が燃料になる!
排気ガスは水蒸気だから大気汚染の心配はゼロ

このしくみは夢の自動車と言われる「燃料電池車」とも全く違う

燃料電池車は水素と酸素の化学反応では発生する電力を動力源とする「電気自動車」だ

燃料電池車の問題点は、十分な電力を供給し続ける技術がまだ存在しないことと、発火性の強い水素
を車に積んでおかなければならないことだ。「水素スタンドの普及」も必要となり、課題は山積だ。
しかし今回の実験のエンジンは違う。
「そのガス」自体を爆発さっせエンジンで動くのだ、電気自動車とは根本的に違う。
しかも燃料は水素のような危険なものではなく水だ!
海水でもOKなのだ。今度実験結果この目で見に行こうと思っている
こんなことブログに書いても良いのかな。。。
サスペンス映画のように石油メジャーから刺客が来るかも・・^_^;

投稿者プロフィール

岡下俊介
岡下俊介代表
京都の某経営コンサルタントに従事
神戸の中堅IT企業にてWEBシステム構築や各種企業向けシステム構築のプロジェクト・マネージャーとして従事
神戸にてIT起業を起業し、代表取締役に就任
その後リーマンショックの影響で業績が急激に低下しに起因し、
血圧上昇と同時に基礎疾患のモヤモヤ病により脳出血発症し、
左半身不随の障害者となり会社は廃業、自己破産して、一時絶望
2020年まで障害者枠で非正規雇用の契約社員にて様々な企業に従事
2021年に再起をかけ、半身不随の身体でも出来るビジネスと踏んで
プロコーチを目指しコーチングノウハウを修行
2022年個人事業主のプロコーチとして再スタート
現在、左半身不随障害者でも可能なあらゆる事業展開予定
座右の銘は平凡ですが「ネバーギブアップ」

現在、個人事業主として屋号セブンシーズネット代表
【事業】
海外向け日本刀ショッピングサイトの運営
ネットマーケティングコンサルティング
コーチング講座

-最新環境技術

執筆者:

関連記事

no image

またエコロジー技術サイト作っちゃった・・

またこんなエコロジー技術サイト作っちゃった・・ 日本の環境・防災技術を持つ企業とその技術の紹介サイト これで国内情報収集しよっと・・ 1万円でプレスリリースまでしちゃったし・・ 投稿者プロフィール 岡 …

no image

さあて食いつくか!?華僑投資家

昨日太陽光パネルと大容量・長寿命の蓄電池の 華僑投資家へのプレゼンのための最終の勉強会を行った。 正直、プレゼンをする中国人留学生に技術の詳細を理解してもらうのは諦めた 技術の素地が全くないのに無理で …

no image

環境保護なんて人間のおごりではないか

「環境保護」 この言葉に最近非常に違和感を感じる 地球環境を保護するなんて、人類が地球環境をコントロールできるというなんともおこがましいおごりに感じる 「地球環境共生」ならまだわかるいや実際には「地球 …

no image

グラウンドカバー植物

グラウンドカバー植物とは、地被植物と訳されている。大地を覆う植物である。アースカバー植物ともいうそうだ。地球を覆う植物。こんなすごい名前を持つ植物とは、どんなにすごいものかと思ってしまう。一般的には高 …

no image

日本のモノ作り企業の発展の礎になりたい

僕はもう歩き回ることはできないけれど、 鞄さえ持って歩けないけれど、、 この右手だけで、きっと日本のモノ作り企業の技術力のすばらしさを世界に伝え 日本のモノ作り企業が大企業の下請けに甘んじず、自ら世界 …