身体障害者岡下俊介の戯れ言ブログ

元IT系社長だった身体障害者岡下俊介の戯れ言ブログ

「 人間について 」 一覧

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当たり前・・・苦しいのが当たり前・・一切皆苦

2016/10/24   -人間について

脳出血で障害者となって、もう8年になる。障害者になった当初はこの半身不随という身体障害が辛くて、これから本当にこんな体で生きていけるのだろうかと本当に不安だった。あれから8年、今では左半身が不自由で、 …

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怒りの感情って

2016/10/29   -人間について

ふと気が付いたんだけど、 人が怒るときって、 ほとんどの場合、人間に対して怒っていることが ほとんどなんじゃないかって気がついたような気がする。 なぜなら、 例えば車を運転していて、突然割り込みをされ …

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逆 境

2016/11/01   -人間について

これはあの有名な山本周五郎のある小説の一説に出てくる言葉です。 —————————&#821 …

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打算女に未来は無い

2016/11/10   -人間について

打算女とは 昨日アメリカ大統領選挙で敗北したヒラリークリントンのことだ。僕はあの女(あえて「女」と書くけど)は嫌いだ。 なぜなら、あの女の人生は打算に満ちていると思うからだ。 典型的だったのは夫のビル …

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結局、トランプに皆期待してるんや!

2016/11/10   -人間について

今日は昨日とは、 一転して、アメリカでは トランプの「 American first 」の政策に期待して ドルが買い戻され、急激な円安になっている。なんだ、結局エリートたちはあれほ …

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悪妻は百年の不作・・・

2016/11/13   -人間について

悪妻は百年の不作という言葉を知っているだろうか? 。僕も最近知った言葉だけど、 下記の記事を読んでみてください 悪妻は百年の不作   これを読むと、本当に女性というものは怖いと思う …

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本当の友(パートナー)とは

2016/11/16   -人間について

困難な状況になって、初めて誰が敵だったのか、誰が味方の顔をしていたのか そして、誰が本当の味方だったのかわかるものである この言葉にが、誰の言葉だったのか知らないけれど、 この年になって痛感する言葉で …

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人の業(ごう)

2016/11/18   -人間について

僕も含めて、生きているということ自体誰かに、或いは、何かの生き物の犠牲の上に生きている 例えば、あるビジネスで成功して、   たくさん稼ぐことができたのなら   その影にはかならず …

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死後の世界はない。死んだら無になる

2016/11/20   -人間について

「死後の世界は存在しない、死ねば魂は無になる」   これはあの有名な身体障害者の物理学者スティーブンホーキング博士が    2011年に発表した言葉ですが、前回の記事に納 …

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未だにイラッとくる事

2016/11/23   -人間について

脳出血で左半身麻痺の障害者となって、 もう8年になるけれど 未だにイラッとくることがある。昨日もあったことだけど、自動車に乗ろうとしたときに どうしても体が車の中に入らない! 。いったいどう …