身体障害者岡下俊介の戯れ言ブログ

元IT系社長だった身体障害者岡下俊介の戯れ言ブログ

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日本は復活できる(日本の底力)

2010/07/14   -最新環境技術

まさに驚くべき風力発電 どこから風が吹いても発電できてしまうというのだ! これを開発したのは日本の株式会社ゼナシステムとという企業だ。 日本人技術者の問題解決能力 これはすごい 欧米人にはマネのできな …

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ロマンチストとエゴイスト

2010/07/14   -人間の生き方

エゴイストとは・・ 利己主義者。他の人のこうむる不利益を省みず、自らの利益だけを求めて行動する人のことだそうです。 ロマンチストとは、利己的な空想や夢想・ナルシズムとは違うそうです。 ロマンスとは”無 …

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運命が明かされるまではベストを尽くす

2010/07/14   -人間の生き方

人間 いつ死ぬかなんて 誰にもわからない そんなことに嘆いていても仕方ない それは僕の病気が遺伝してしまった息子も僕も同じだ モヤモヤ病、、、 息子もいつ脳のモヤモヤ血管がいつ梗塞を起こすかわからない …

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脳卒中の後遺症は永遠に死ぬまで現在進行形

2010/07/14   -独り言

脳卒中の後遺症が他の病気と違うのはいつまでも過去の出来事にならないことである。 30台まで患った私の心臓病は手術で完治、発作時は苦しかったけど、心臓カテーテル手術も死ぬほど痛くて、苦しかったけど、無事 …

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未だに世の中はマネーゲームだらけ

2010/07/14   -人間について

FX投資会社がなんとテレビコマーシャルしている。 マネーゲームへのお誘いか・・ 一昨年、リーマンブラザーズの破綻であれだけの世界的経済危機起こしたばかりなのに・・ メーカーの工場の人たちが汗水たらして …

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天国も地獄も自分の心の中にある

2010/07/14   -人間について

喜びも悲しみも人間の心の問題であると最近思う。悲しいと思うことも、辛い思うことも所詮は自分の心の持ち方だと障害を負ってから本当に気づいた。 肉体的痛み苦痛さえも心の持ち方で癒えることに気づいた。障害を …

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捉われない心

2010/07/14   -人間について

捉われない心 人はともすると心が捉われてしまう悲しみに捉われ 怒りに捉われ 憎しみに捉われ 心が動かなくなってしまうそうなってしまうと何も出来なくなってしまう心が前に向かないからだ。 捉われない心にど …

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喪失から新たな創出が生まれる

2010/07/14   -人間について

僕は脳出血で実は「死んだ」のである。 今ここにいる私は以前の私でもない 「生まれ変わり」でもない 諸行無常・・ 物もいつかは壊れる。人間いつかは死を迎える 日々何もかも変化している。この世に永遠に続く …

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人間にとって死ぬことより怖いこと

2010/07/12   -人間の生き方

人は死を恐れます。宗教なども全て死への畏れが根源にあると思う 人間にとって死ぬことより怖いこと それは孤独だと悟りました。 これは僕の心が弱いだけかも知れませんが 去年、半身麻痺の障害を負って、病院か …

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健常者だったころの自分の夢はいやだ

2010/07/12   -独り言

昨夜も自分が健常者だったころの夢を見た。。。 海を泳いでいた。全身動いているドルフィンキックで潜る 朝、目が覚めた 左半身がやっぱり動かない。ドルフィンキックなんてやっぱりできない この瞬間が一番キラ …