「 月別アーカイブ:2012年07月 」 一覧
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2012/07/31 -人間について
3年前、僕は脳出血で会社を破産させ、自己破産もして免責を受けた でも僕は免責を受けたからといって債権者に対して償ったとは思っていない 面積とは単に法律的に返済を免除されただけなのだ 僕はそう思っていた …
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2012/07/31 -人間について
痛いけど・・ 苦しいけど・・ 痛みを堪えて、働かなきゃならん だって僕は一家の大黒柱・・ 障害者なんて言い訳は誰も聞いちゃくれない それに僕には志がある 僕に集まってきた再生可能エネルギー技術に関する …
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2012/07/30 -人間について
手が動く 足で歩ける 目が見える 耳が聞こえる そして健康である 健常者の頃、すべて当たり前のことだと思っていた とんでもない勘違いだった 今僕は左手は「全廃」 両手作業は一切できない(左手が廃用にな …
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2012/07/29 -人間について
視床痛(別名:中枢性疼痛)が今日も酷かった・・ 死六時中続く左半身の痛みと痺れ・・ 「痛みの元」が存在しないのに脳が勝手に痛みを感じる しかもモルヒネなどの通常の痛み止めは一切無効・・ この中枢性疼痛 …
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2012/07/29 -人間について
人は 心を傷つけられると死のうとするけど 身体を傷付けられたときには生きようとする そんな意味でも人は心の世界に棲んでいると思う
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2012/07/29 -人間について
武士は 自ら道徳の規範を定め 自らそれを守って模範を示すことで民衆を導いていったのである。 新渡戸稲造がその著書「武士道」で言うように 武士道においては「恥」は死よりも悪いものとされる。 「恥」とは …
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2012/07/29 -人間について
自殺・・ 今の時代自殺=悪 生きる=善ということが常識となっているようだが 本当にそうだろうか 昔の人(特に武士は)生き恥をさらすくらいなら死を選ぶ というように「死は生きるための選択肢の一つ」として …
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心の傷は時間が解決してくれるのではない「忘れる」以外に方法はない
2012/07/28 -人間について
人が受けた心の傷・・ 時が解決してくれるという人がいるがそれは違うと思う 時が解決しくれるように思えるのは、「忘れる」ことができているからだ。 心の傷を負うときとは・・・ 大切な人の死・・ 僕のように …