「 年別アーカイブ:2012年 」 一覧
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2012/04/14 -人間の生き方
死して不朽の見込みあらば、いつでも死ぬべし生きて大業の見込みあらば、いつでも生くべし
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2012/04/14 -独り言
どうせ生かされているのなら 重い障害を負ってもその障害に苦しんでも死ぬことは許されないのなら どんなに苦しい痛みやしびれに襲われても どうせ生かされているのなら その苦しみに見合う、いや埋め合わせでき …
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2012/04/14 -人間について
僕は脳出血により障害者になってから3年というもの 生きる意味についてさんざん考えさせられた。 一昔前ならとっくに死んでいたかもしれないと思う。 でも現代医学の進歩により一命は取り留めた。 その代り・・ …
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2012/04/13 -人間について
障害を負ってからというもの何をするにも身体が重く、毎日体が痺れと痛みで体調も良くない。 どうしても何をするにもおっくうになってしまう。 「明日にしよう」と思ってしまいやらない自分がいる。 健常者の頃、 …
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2012/04/12 -独り言
今日は近所の桜の綺麗なところに健常な頃に購入した一眼レフを持っていそいそと撮影に行ってきた。 倒れるち直前に折角購入した超広角レンズを試してみたかったからだ。右手片手しか使えないから左手でレンズの調整 …
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2012/04/12 -独り言
痛みとはどんなに大きな痛みでもそれが一過性(一瞬)だったら耐える事はできる なぜなら、すぐ「過去のもの」になるから、。 でも小さな痛みでも四六時中続くと心まで蝕んでしまう。 増してそれがいつ終わるかわ …
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2012/04/12 -独り言
人格障害とは 男性の場合、人格障害はDVとなって現れる女性の場合人格障害は家事放棄や子供の虐待となって現れるらしい。 人格障害の厄介なところは、本人は全くその自覚が無い事だ。 だからいわゆる外面は良い …
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2012/04/12 -独り言
僕は脳卒中になってからというもの中枢性疼痛という痛みと痺れに苦しんでいる。この中枢性疼痛、何の損傷もない左半身に猛烈な痺れと激痛が走るのだ。酷いときには24時間四六時中であるこの症状が発見されたのはド …
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2012/04/11 -人間について
手足が動かない不自由さは工夫で何とでもなるが、痛みと痺れは工夫ではどうにもならない。 そんな僕をはじめて僕を中枢性疼痛と診断してくれ、 「障害は受容できるが疼痛は受容できない」と言ってくれた医師に出会 …