身体障害者岡下俊介の戯れ言ブログ

元IT系社長だった身体障害者岡下俊介の戯れ言ブログ

人間について

花は桜木 人は武士

投稿日:

折角の桜の季節だから近所の桜を撮影してきた。

桜はやっぱりいいねぇ・・

桜:美しく散るもの

薔薇:花弁を残して枯れるもの

$俺はまだ生きている!脳出血・半身不随になった元IT系社長のひとりごと

俺はまだ生きている!脳出血・半身不随になった元IT系社長のひとりごと

投稿者プロフィール

岡下俊介
岡下俊介代表
京都の某経営コンサルタントに従事
神戸の中堅IT企業にてWEBシステム構築や各種企業向けシステム構築のプロジェクト・マネージャーとして従事
神戸にてIT起業を起業し、代表取締役に就任
その後リーマンショックの影響で業績が急激に低下しに起因し、
血圧上昇と同時に基礎疾患のモヤモヤ病により脳出血発症し、
左半身不随の障害者となり会社は廃業、自己破産して、一時絶望
2020年まで障害者枠で非正規雇用の契約社員にて様々な企業に従事
2021年に再起をかけ、半身不随の身体でも出来るビジネスと踏んで
プロコーチを目指しコーチングノウハウを修行
2022年個人事業主のプロコーチとして再スタート
現在、左半身不随障害者でも可能なあらゆる事業展開予定
座右の銘は平凡ですが「ネバーギブアップ」

現在、個人事業主として屋号セブンシーズネット代表
【事業】
海外向け日本刀ショッピングサイトの運営
ネットマーケティングコンサルティング
コーチング講座

-人間について

執筆者:

関連記事

no image

あの日が近づいてくる

もうすぐ11月20日2008年11月20日14時ごろ私は自分の会社で脳出血を起こし倒れた。その瞬間、私の人生は180度変わってしまった。今でもはっきりと覚えている。 私の会社はいわゆるIT系のW会社で …

no image

死後の世界を信じている能天気な人たち・・

先日も死後の世界なんて存在しない、人間は死んでしまったら無になる。といった記事を書いたけど 宗教などの信者で、何らかの形で死後の世界を信じており、 天国とやらいう人間の脳は作りだした空想の世界が 存在 …

no image

意欲こそすべて

身体の不自由さや 痛みや、痺れが 辛くて 苦しいとき 「負けるもんか」と思えるときと、思えないときがある 何が違うのだろうか 自分なりに考えてみた。 一つは何かに感動したときである 例えば感動する映画 …

no image

感動こそ心身の最高の治療薬

感動することを止めた人は、生きていないのと同じことである これは、あの相対性理論を導き出したアインシュタインの言葉だそうです。 感動・・心が震えるほどの・・ 脳出血かからこの3年間後遺症の痛みと痺れ( …

no image

命を繋ぐということ

生きとし生きるものは全て今の自分の命を未来に繋げることを最大の目的としている。 命を次の世代に引き継ぐことが最大の目的なのだ。 どんな小さい動物でも親は子が生きることを守ろうとする。 命を繋ぐためだ。 …